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プランメカ社

プランメカ社

プランメカグループの親会社であるプランメカ社は、フィンランドで1971年に創業以来、今では、ヨーロッパにおける第3番目の最も規模の大きい歯科メーカーとして発展してきています。プランメカ社は主要なヨーロッパの国々や北米で大きな市場占有率を確保し、アジアでもシェアを拡大しつつあります。プランメカ社は、進歩したマルチモードの断層撮影イメージングシステムと同様に歯科用ユニット、患者用チェアー、口腔内カメラ、パノラマレントゲン、セファロレントゲン、デンタルレントゲン、デジタルパノラマレントゲン、口腔内イメージング装置等を含んだ多様なハイテクノロジーの歯科用機器を発展させ製造し、市場に出してきました。
こうした機器は、プランメカ社の「オールインワン歯科情報システム」として統合することができるようになりました。このオールインワンの概念は近代的な歯科治療に関連するすべてのデジタル情報を管理するための効果的で人間工学的な方法を提供します。ポルトガルのDental School of the Catholic Universityは、臨床教育と臨床歯科処置がすべてプランメカ社のオールインワンコンセプトで信頼された世界で最初の教育病院です。

革新的な研究開発は、プランメカ社のビジネス活動すべての基礎です。プランメカ社の研究開発部門の究極の目的は顧客のニーズや期待に対してチャレンジ精神で高品質のハイテク製品で答えることにあります。

プランメカ社のほとんどの製品は、ISO9001を取得し、それ故にヨーロッパで販売されているすべての製品にはCEマークが表示されています。この証明書は、すべての生産や顧客サービスの機能が絶えず監査され改良され続けていることを保証します。プランメカグループはISO14001の国際環境マネージメント基準も取得し、誇りにしています。
私達プランメカ社は、以下の4つのキーが私達の成功の礎になっていることを確信しています。
即ち、製品の品質、顧客の満足度、モチベーションの高い社員、そして絶えず革新し続ける研究開発部門です。

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