Dental Arts Academy - 歯科治療用顕微鏡を用いたLMロンドプラスシャープナーの使い方(杉山幸菜先生)

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『歯科治療用顕微鏡を用いたLMロンドプラスシャープナーの使い方』

Dental Arts Academyの杉山幸菜先生(新百合ヶ丘南歯科勤務)に『歯科治療用顕微鏡を用いたLMロンドプラスシャープナーの使い方』をご紹介いただきました。
顕微鏡視野下で、LMロンドプラスシャープナーを使用してシャープニングを行っていただくことで、より簡単、より確実にシャープニングを行うことができます。
是非、下記の動画をご参照くださいませ。

一般的にキュレットのシャープニングを習得するには数年を要すると言われています。
そこで歯科治療用顕微鏡とLMロンドプラスシャープナーを使用することで、正確なシャープニングを短期間のうちに習得することができると考えております。
LMロンドプラスシャープナーは、シャープニング時に刃部に与える角度をシステマチックに導き理想的、正確に作業が可能です。
歯科治療用顕微鏡を用いることで、キュレットの形態を正確に確認できると同時に、シャープニング操作を拡大視野下にて精密に行うことができます。
それらを踏まえ今回、歯科治療用顕微鏡とLMロンドプラスシャープナーを活用して、キュレットのシャープニングを行う手順を動画で解説致します。


動画




ご紹介いただいている商品


LMロンドプラスシャープナー

  • 【エキスカも研げる】スケーラーだけでなく、エキスカなどの形成用インスツルメントも研げます。
  • 【インスツルメント固定でブレない】人間工学に基づいたハンドレストでインスツルメントをしっかりと固定します。
  • 【誰でも同じ角度で研げる】スケーラー類は78°、エキスカは60°で誰でも正確に研げます。
⇒ 製品ホームページ

歯科用顕微鏡 OPMI pico

  • カールツァイスデンタルマイクロスコープのエントリーモデルでありながら、コンパクトなボディにすべての機能が内蔵されており、豊富なオプションアクセサリと人間工学に基づく快適な操作性で術者および患者に最適な環境をお届けします。
⇒ 製品ホームページ

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