FLAG(フラグ)システム

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『 DH style 』誌 2015年6月号 記事連動ページ F.L.A.G(フラグ)システム

『 DH style 』誌 2015年6月号(デンタルダイヤモンド社刊)にて、田島菜穂子先生(東京都・ナグモ歯科赤坂クリニック)により弊社商品「F.L.A.G(フラグ)システム」が紹介予定です。


「F.L.A.G(フラグ)システム」は「スプラソンP-MAX2」の新機能(※オプション)であり、「F.L.A.G(フラグ)液」を塗布した歯面を専用のブルーLEDハンドピースで照射することで、プラークを浮き上がらせることが出来るシステムです。
肉眼では判断がし辛かった初期プラークまで鮮明に判断することが可能になるので、簡単・確実にディプラーキングをすることが可能になります。



今回、弊社では田島菜穂子先生にご協力戴き、「F.L.A.G(フラグ)システム」の使用方法の動画を撮影致しました。
“今まで見えなかったプラークが見える!”「F.L.A.G(フラグ)システム」を是非ご確認ください。


最後臼歯遠心部

※ ハンドスケーラーでは難しい最後臼歯遠心部。フラグシステムにより、より的確な操作が可能!!
※ 施術時の遠心と近心を分ける目安として、歯面に黒い線を書いています。



舌側

※ チップの先端は常に進行方向を向いています。
遠心を行う際は遠心に、近心を行う際は近心にチップ先端はあり、ゆっくりとスウィーピングストロークで操作します。
※ 施術時の遠心と近心を分ける目安として、歯面に黒い線を書いています。



水量調整

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